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五侍周辺雑記。シェキヤバディエンソー。
by eszo
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新年告白
おはようございます(昼)。


というか明けましておめでとうございます。なんだかものすごい勢いで寝正月です。
昨日の記憶があんまりありません。


紅白は結局、ゴスペラーズさんの『ふるさと』までに帰ってくることができず、アンジェラ・アキさんの『ふるさと』(違)には間に合いましたが、県下に轟く歴史的名演に心震わせた後事切れたらしく、気がつけば帰宅したままのファッションで、コタツで絶命しておりました。
しかも、仕事納め納め(?)に厨房の排水まわりをヤケクソのように掃除してきたので、なんとなくでなくドブっぽい臭いに包まれての新年でございました(いやーん)。

皆様、素敵なお正月を過ごされていらっしゃいますでしょうか。


そんなこんなで、先ほどようやくゴスペラーズさんの『ふるさと』を拝見いたしました。


ラインストーンもなく、グラサンオフもなく、ダンスすらなく(普通ない)、島健さんのピアノとヴォーカルのセメントマッチは、他局の格闘技番組もかくやの迫力でございましたね。

個人的には年少組のコンビ攻撃がクリティカルヒットしたのと、酒井雄二さんの悶絶級の唱歌ボイスにとどめを刺します。
改めて何度でも、美声なのだなあ、と、うっとりデレデレです(照照)。美しいものが嫌いな人がいて?同感す!同感す少尉!(誰)ソウルもいいけど唱歌もね!というわけで、2006年最後の酒井雄二さんの雄姿を年始に刻みつつ、遠路はるばる、もしくはうっかり、当ブログにお運びくださいます全ての皆様のご多幸とご発展をお祈りいたしまして、新年のご挨拶とかえさせていただきます(?)。本年もどうぞよろしくです(-人-)


ところで、そんな酒井雄二さんは、角度によって(←あくまでも)葉加瀬○郎か笑○飯、はたまたリリー・フ○ンキーかとも称される、ゆらぎのグッドルッキンも魅力のひとつなのですが、このたびの紅白で、わたくし、生まれて初めて酒井雄二さんが


林○ペー師匠に見えました。  orz


や、師匠がいけないというわけではないんです!ただ、あまりにもパーマ威勢良すぎやしませんか?
すみませんホントすみません。でもやっぱ



チリチリなものはチリチリっす!  orz



リ-ゼントのペ様から、

チリ毛のペー様へ。



ペ様からっ!



ペー様へっ!




更なる飛躍です。飛躍と言ったら飛躍です。涙なんかじゃない。

そんな素敵な侍ジャンパー・酒井雄二さん、並びにゴスペラーズさんのご活躍を、本年も心の支えとしてボチボチ歩いてゆく所存ったら所存。
頼んます!
ハイ!
ご静聴ありがとうございました(唐突)。

といったところでまた~(唐突)。
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by eszo | 2007-01-02 14:14 | ゴスペラーズ
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