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五侍周辺雑記。シェキヤバディエンソー。
by eszo
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亥の一に参し五侍 京都で舞い舞い舞い・先
Click!ありがとうございます。セルゲイネタバレ小屋にようこそ~。

と言いつつ、ノロのおかげでだいぶ脳細胞が死滅したようで、細かいところがまったく思い出せません。とゆうか、むしろ細かいところしか思い出せません(うっひゃー)。
あんなに楽しかったのに。京都…


そんなわけで、思い出せませんが、京都です(強行)。


まあ、このまま記憶のダダモレるがままにモらしていても仕方ないので、憶えているあたりをかき集められるだけかきかき集めてみますた。むはー。


 (ΦωΦ) むはー。


個人的に京都は号泣以来3年ぶり2度目の参戦でした。んー、懐かしの京都会館よ!緞帳の修繕跡も、コンパクトな座席も、3年前のまんまっす。
そんなクラシック&エレガントなしつらえに、デコラティブな鉄柵がややトゥーマッチな今回のステージのテーマは、やはり、「セルゲイ」だけに「東欧」でございましょうか。
前シリーズ「2006苗場」が北欧イメージだったわけで、このまま東進して、次回ツアーあたりマハラジャ編とかだったら私がおもしろいので森上英樹さんはよろしくです。

そんなこんなで、ロシア語(たぶん)のアナウンスとともにライヴスタート。
サポメンは黒づくめグラサン。ゴシックな雰囲気の中、鉄柵の門扉を開けて現れた5人こそ、そう!我らがゴスペラーズ!人呼んで!


抹茶マン。


ということで、前記事のトランポ画像でもご確認いただけますとおり、今回の衣装はグリーン!ゴシック・ドリームから直ちに覚醒する結構なお点前、抹茶カラーのマッチャマン!とくに酒井雄二さんなどは、布地の分量がとっても多くて、目にやさしい感じです。
正直ゴシックと抹茶の間に何ら関連性は見出せませんが、なんとはなしに村上てつやさんはベルク・カッツェのコスプレが似合いそうなので、まあいいか(いいのか)。



う~ん、すみません。ベルク・カッツェの話題でタイムアップです(なんじゃそら…)。

とりあえず福山から帰還いたしましたら、また。
いってきます。でわん!


…とと、京都の記憶に上書きしたらいけないので、こないだすなさんと、あーだこーだと思い出した京都のセットリストを置いておきます。ふたりがかりで脳みそを振り絞ればなんとかなるもんですね。たぶん合ってると思いますが、違っていたらまた頑張ります。

というか、普通に検索で調べられたのではないかと、後になって気がつきましたが、まあこれもひとつの脳トレです。
脳みそ若返ったところで、今度こそいってきます。とうっ!



◆セルゲイ京都 おしながき(たぶん)◆

 Let it go
 Love has the power
 Street Corner Symphony
 Something in my soul
 Get me on
 パスワード
 Platinum Kiss
 永遠に
 Prisoner of love

 The Ruler
 Slow Luv
 Simple Words
 ひとり
 ミモザ
 狂詩曲
 SAYONARA
 メドレー
 一筋の軌跡

 Winter Cheers!
 陽のあたる坂道
 星屑の街


どーすか?
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by eszo | 2006-01-23 06:24 | ゴスペラーズ
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