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五侍周辺雑記。シェキヤバディエンソー。
by eszo
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カテゴリ:ゴスペラーズ( 94 )
L'oiseau bleu
2008年

1月29日(火)

「ゴスペラーズコンサート2008 in Naeba」



 4日目



セットリスト


1. A HAPPY NEW YEAR
2. Beginning
3. 輪舞
4. 言葉にすれば
5. CENTURY
6. スローバラード
7. t.4.2
8. 渇き
9. うつぼかずら
10. Unlimited
11. THAT'S WHAT I WANT
12. Real tight
13. The Ruler
14. 狂詩曲
15. DAWN~夜明け~
16. Forever & More
17. 青い鳥

(アンコール)

1. Stand By Me
2. It Still Mattgrs ~愛は眠らない~
3. 愛の歌
4. Simple Words
5. 千の風になって(途中)



・開幕。酒井雄二さんヒゲなし。サカイスト殺しの2曲。徳島苗場間の交通費を支払って余りある。

・ステージ奥に「L'oiseau bleu」のデカ文字。ロワゾブルー。フランス語で「青い鳥」。本の表紙の見立て。ライブの進行に合わせてページが開く仕掛け。手動。

・本日のMCテーマ「朝青龍」「台本」。

・酒井雄二さん捻って王理恵ネタ。捻りすぎて微妙に外す。

・村上てつやさん「反応」を「はんにょう」と、噛む。自主的に退場。北山陽一さん倒れ伏す。

・村上てつやさん再登場。俺は噛むと固まるが、安岡は噛むと後ろにビクッと下がるよな、と分析を開始。「自分の発したものに驚いて下がるんです(安岡優さん談)」。

・物語調のナレーションで進行。メーテルリンクの「青い鳥」コンセプト。ちなみに現在ラルクアンシエルはルイス・キャロル「不思議の国のアリス」コンセプトでツアー中。

・「CENTURY」の前衛的なダンス。

・「スローバラード」にて、村上てつやさん「君の知らないメロディ/聴いたことのないヒット曲」のアドリブ。RCサクセション「トランジスタ・ラジオ」の一節。

・「Umlimited」。村上てつやさんと黒沢薫さんの、お互い指差し確認しながらの掛け合い。それでも間違う村上てつやさん。

・黒沢薫さんイナバウアーを披露。当然できていないのだが、愛くるしい。

・サカイストハッスルタイム2曲。苗場プリンス朝夕食付き宿泊費を以下略。

・アンコール。村上てつやさんグラサンオフで登場。「Stand By Me」を客に歌わせご満悦。

・北山D登場。

・バリK~んセミファイナル&ファイナル用に衣装を新調。黒地に青で胸元に「酒黒村北安」と書かれた変T。

・告知。赤坂BLITZオープニングシリーズについて。村上てつやさんの「ま、来れる人は来てください」発言に会場大ブーイング。北山陽一さん「苦情は俺が受け止める!」と火に油を注ぐ。とても男らしい。

・シメのお言葉は酒井雄二さん。事前にジャケットの内側、左ワキにマイクをはさんで隠し持ち、マイクオフと見せかけて実は!という愉快な演出を試みる。ただ、ワキにはさんだマイクに口を近づけるためにグッと顎を引くと、図らずも声楽家系の発声になってしまったので、ついそのまま「千の風になって」を歌いだす。慌てるメンバー。酒井雄二さんステージ上から引き摺られるように強制退場。その間も歌いつづけている。混乱に乗じて北山陽一さん客席に投げキッス。しかしその投げキッスは酒井雄二さんを懸命に引っぱる黒沢薫さんの側頭部に命中。キタマニの皆さんの嘆きはゲレンデまで轟いた。混乱のうちに終幕。
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by eszo | 2008-02-01 04:14 | ゴスペラーズ
おっぱっぴー35
本日酒井雄二さん35回目の誕生日、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は病院でレントゲン撮ったりしてましたよS子です。酒井雄二さん、つくづくお誕生日おめでとうございます。

35歳ですかー。35歳。うーん、さんじゅうご!三々五々!直木三十五!盟三五大切!えーと。あとなんかないか。あ、四捨五入したら40ですから!ネ!もっと大きく四捨五入すれば0歳ですけど!ヤッター!(無意味)でもそんなの関係ねえ。すみません。

今年もとくに誕生日だからといって何の企画もないんですが(ヒドス)、じゃあ、先日OAで募集してた『酒井雄二にソロで歌ってほしい曲』に、こんなところから提案する企画にします(ヒドス)。

じつはわたくし、この件につきましては昔から一貫しておりまして、酒井雄二さんには是非、

バート・バカラックを歌っていただきたいと熱望しておりますのです。

あまりにも直球!(ドッギャーン)

しかし剛速球!(キュピーン)

美声が美メロを歌う、それが俺のジャスティス!(ビシイィッ!)
大好きなの。いけませんかい?

というわけなので、酒井雄二さんはよろしくお願いします。もし1曲だけというのであれば、とりわけ『Arthur's Theme』がいいです。本気でよろしく。

とりあえず誕生日が終わる前にアップしたかったのはここらへん。そんなわけで、ひとまず失礼いたしますです。

ちなみに『Arthur's Theme』の邦題は『ニューヨーク・シティー・セレナーデ』。

古今のあらゆる邦題の中で、最も粋なタイトルのひとつだと思います。ではー。
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by eszo | 2007-10-05 23:07 | ゴスペラーズ
セプテンバーでした
早いもので今年もあと3ヶ月となりました。

来年もよろしく。時代が先走りました。S子です。ご無沙汰しております。

ラルクの股火ツアーに旅立ってからエントリーがないので、もしやラルク者にひょーへんしたのでわ!という疑惑も絶賛浮上中と思われますが、ご安心ください。元々ラルク者です(ひょー)。
次回年末年始のアリーナツアーもチケ確保済みです。そして、ほぼインターバルなしでゴスペラーズin苗場スウィート10に突入予定です。で、そのままユーミンまでナシクズシ的に持ってければ、自分どんだけ英樹ファンやねんといったところですが、そんなお金はどこにもないので一安心です。もちろん「英樹」とは、ゴスペラーズの振付師、踊る宗方仁こと、森上英樹さんのことでしてよヒロミ。つかこの際ヒロミは黒沢薫さんでも小池竹見さんでも構わないんですが、緑川蘭子さんが酒井雄二さんなのはちょっと譲れないです。ごめんなさい。(※緑川蘭子さん)

なんの話でしたっけ。

えーと。そうでした。前回のエントリーで、右肩がなんかブラーンとして痛いので、とりあえずラルクライブでは大人しくすること、という金魚すくいの紙よりも破れ放題な誓いを立てたわけですが、案の定大暴れな上、MCでkenちゃんが「みんなの趣味って何なん?」と、収拾のつかない質問を繰り出し、

ケ:「じゃーパチンコのひとー」
客:「ハーイ!」(←大勢)
ケ:「ふーん。今何がつくん?(←なぜリサーチ)ほいじゃー競馬のひと!」
客:「ハーイ!」(←結構大勢)
ケ:「馬インフルエンザ大変やねー。(←なぜ心配)んじゃー競輪のひと!」
S子&他約1名(たぶん):「ハーイ!!」(←絶叫)
ケ:「おるんや!?」


と、S子的に、kenちゃんに(オチで)拾ってもらえるという願ってもない展開に突入!しかも、その後「そー言えば最近強いひと引退したよねー。誰やったっけ?」という素晴らしいパスが飛んできたにも関らず、なんとわたくしこのパスを!

華麗にスルー orz

と言いますか、挙手&ハーイ!の瞬間、興奮のあまりついうっかり思っくそ右手を挙げてしまい、肩に、なんかグシャッとゆう、いまだかつてない激痛が走りまして。

肩を押さえ無言で悶絶してるうちに、「まーどうでもええんやけどー♪」と、kenちゃんを乗せた列車は遠ざかっていってしまったのでした。
さようならkenちゃん。本当はね、S子、あのときkenちゃんに「吉岡稔真65期福岡脚質先行」って伝えたかった。さようなら。

ホンマどうでもええんですが(・ω・)

そんなわけで、予想どおりきっちり悪化させて、帰還後、病院に直行したのでございます。ちなみに診断結果は頚椎ヘルニアでした。いやーこんな痛いんですね。ビックリです。

以後慎重に生きております。仕事は基本肉体労働なので、慎重にやってると仕事にならないんですが、多少時間がかかっても痛いよりはマシなので、そんな感じです。

思うように体を動かせないと、いろいろ考えることもあって、漠然と不安になったりもするわけですが、とりあえず、こうした現況がゴス方面へのモチベーションに影響を及ぼしたかと言えばそうでもなく、むしろこの期間、ゴスペラーズへの何らかの衝動が盛り上がってしまったというか、そんな感じ(ニヤリン)。

それが良いか悪いかはさて置き、まあ、そんな感じの2007年のセプテンバーでした。わりと元気です。

さて、なんかまたリリースが続くっぽいですね。

全PVにセルゲイ映像特典のDVDって、一瞬何の死亡フラグかと思いましたが、なんか絶対『狂詩曲』入ってる気がする。

『CLIPS 1995-1998』から『Be as One』初回盤まで全部持ってんすけどね。買うでしょうね。たぶん。セルゲイ映像見たさに。

うーん、なんとアコギな!

いっそセルゲイ全編DVD化ならいいのにー。えーん。アコギー。アコギー。アコギってアコースティックギターの略ですからー。ちょっと言ってみたかっただけですからー。

でも『WORKS』は、実際コンピあんまり買ったことないのでアコギは弾けませんよ(ありゃー)とコッソリ告白しといてこの辺で。ではー。
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by eszo | 2007-10-03 11:18 | ゴスペラーズ
盆帰る
オレたちゃクロダコ~クロダコブラザーズ~ボボボンボンボン。

お盆が終わって抜け殻っぽい徳島あたりからこんにちはタコ美です。うへえ誰もわからない。S子です。わかった方はお手紙ちょ~だ~い。

そんなわけで、盆期間中、踊る阿呆を見にきた阿呆におみやげものっぽいものを売りまくってウハウハの私は、ある意味阿呆の勝ち組ですが、実はハードワークが祟り、でっかい口内炎ができて顔面が愉快な感じに腫れ、右肩が激痛のあまり、なんというか、ちょっとブラーンとしてます。
結構命と引き換えの勝利です。つか、むしろ負けですか。まあなんでもええわ。阿波踊り終わった!終わったんじゃ!また来年!むきゃーっ!(奇声)


さて、皆様ご覧になりましたでしょうかNHK BShi 「スーパーライブ」ゴスペラーズ編。


セルゲイ千秋楽参加者といたしましては、村上てつやさんが「放送されるかどうか当日になってみないとわかりません」とおっしゃってましたので、放送されたこと自体が感慨に耐えません。


放送してくれてありがとう!NHK!さすが皆様のNHK!ありがとう!うおーん。


実際ムリな編集を施されてショボンな感じでもなかったですし、わたくし的には大変満足しております。

あー、『The Ruler』へのインタールードがカットされてたのは残念でした。

あれ、いつぞやのOAで、ドラマティックスの『WHATCHA SEE IS WHATCHA GET』 が元ネタだと伺いましたが、自分、都合9回も聴いておきながら、まったく気づかなかったので、もっかい聴きたかったんすよね。いやしかし。

あれが『WHATCHA SEE IS WHATCHA GET』なら、G10のインタールードの元ネタは、同じくドラマティックスの『IN THE RAIN』だと言い張ってもオッケーそうですね。いや知らんけどな。

ちなみに、『星屑の街』直後の「イエイ!」は某JKさん(笑)。

あの日JKさんは結構我々から見える位置のお席で、やたら目立っていらっしゃいました~。
それにしても、城ホのアリーナからマイクオフで収録されるこの確かな発声。う~ん、カッコイ~。


まあ細かいところは、福岡から帰ってきてから、また追々に楽しみたいと思います。


つか死にそうなまま、明日からラルクアンシエル股火ツアー福岡2dayに行ってきます ∑( ̄□ ̄;)ナンヤソレ


今度こそ死ぬといけないので、安静にしていようと思うんですが、まあ、ムリでしょうな…(諦)

それでは恥ずかしながら、行ってまいります。

生きて帰ってこれましたらば、今度こそコメントへのお返事をさせていただきたいと存じますのです(超爆汗)orz
今更にもほどがある今更っぷりですが、それはもう、本当に絶対。


ホンマすみません! orz
ホンマすみません! orz orz


これからは、ちゃんとします…(超汗塗)


ところで、股火のステージデザインとセルゲイのそれが、なんだかとってもよく似てるような気がするのは私だけですか?

教えてラルクのエライひと!と思ったら今回も舞台美術は森上英樹さん!
いやん!英樹!なんか素敵。ではー。
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by eszo | 2007-08-17 23:56 | ゴスペラーズ
SPTS2007ネタバレ記事へのご案内
入り口はコチラ。

 ↓ ↓ ↓

ビッグTHE武道キャンプディスコ(8/8)


※該当記事は「SOUL POWER TOKYO SUMMIT 2007」のネタバレを含みます。ネタバレ回避中の皆様はご注意ください。
※11日の「SOUL POWER なにわ SUMMIT 2007」終了次第、このガード記事は撤去され、通常通り記事をご覧いただけるようになります。

※と思いましたが、記事があまりに長いため、他の記事と別表示にしたほうがよかろうなのではと今更ながらハタと気づきましたので、このままにしときます。すみません。(8/17改)

以上よろしくお願いいたします。


 えす蔵拝
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by eszo | 2007-08-09 01:08 | ゴスペラーズ
妖しく光って回るのさ
うをおおぉぉぉおおおひさしぶりにしてこんばんは!S☆子です!←とゆうふうに、名前の間に☆を入れると、俄然ソウルパワーが脇腹あたりにたまってくるような気がするんですがどうですか。


例えば、

 酒井☆雄二

な?

 酒井♪雄二

これだと楽しげ。

 酒井…雄二

これは自信なさげ。

 酒井?雄二

自分を見失った感じ。

 酒井&雄二

分裂。


そんなわけで、やっぱり「☆」が最もソウルフルな記号であることが判明いたしましたのでご報告申し上げます。イエーイ。まあ要するに、何の事かと言いますと!ハイッ!(ピシャリ!)今年もいよいよ!

SOUL POWER SUMMIT 2007

が!開幕するということでございました!!イエイ!

私も瀬戸内方面から、なぜか東京サミット両日に参加することになっておりますので、今年こそ悲願のミラーボール(※参照)を、武道館で目撃したいものであるなあと思います。

或いは、例のタマネギが、ライブ中こっそりミラーボールとすり替わる演出ならば(それは何のために)目撃不可能ですが、そんなときはダンス☆マンさんがミラーボールとすり替わる演出で、ステージ上空で回ってくれると信じています。

無論、アフロは光を反射しない性質なので、ちょっと大変かもしれませんが、まあ、ゴジラがいればメカ・ゴジラがいるように、ダンス☆マンがいればメカ・ダンス☆マンがいるとかして、そんなメカ・ダンス☆マンさんのアフロは、プラチナ加工鏡面仕上げという設定なので(今決めた)まったく問題ありません(結構山積)。

もし、万が一メカ・ダンス☆マンが来てくれない場合、ダンス☆マンさんが何らかの科学的な手術によって、メカ・ダンス☆マンに生まれ変わるストーリーだったと思います。たしか。うわあん、ありがとうダンス☆マン!ソウルのためにすみません。

まあ、手術といっても、せいぜいラブマシンさん程度の簡単な加工(←無礼)で済むと思うので大丈夫ですよ!たぶん!わあ楽しみー。

じゃあやっぱり、せっかくなので、ついでに(←非礼)ラブマシンさんにも来てほしいです。そして今度こそ、

ラブマシンさんが飛んでるところが見たい。

以前武道館G10でお見かけしたときは、私ったら何故か気絶していたらしく、ラブマシンさんが飛んだり黒沢薫さんのお口の中に入ったりしてたことを憶えてないんです…
後日DVDで観てエライことビックリしました。んまー。

なので、ラブマシンさんは、やっぱり来て、そして、飛べ。


楽しみ!楽しみ!


あとあれだ、武田哲也は『母に捧げるバラード』30分くらいやるバージョンとかは、あんまりやってほしくないです。

つか、せっかくなので『新大阪』のナニワEXPバージョン薫子付きとか聴きたいです。
G10ではドラマティックスの『I CAN'T GET OVER YOU』をサンプリンングしたバージョンで聴かせていただきましたが、ああいうのがいいです。ていうか、むしろあれがいい。あれカッコよかったーカッコよかったー。

それから、えーと。


と言いますか、この期に及んで何のご意見ご要望ですか(ハタ)。


イヤでもせっかくなんで。あ、でももう明日だし。つか明日になったら明日が今日か。えー。時間切れや!お前なんかなあ、もう時間切れや!!きゃー!(大騒)


まあそんなわけで、明日武道館で。


でわわ。
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by eszo | 2007-07-29 21:18 | ゴスペラーズ
webアンコールにwebブラボー
「新婚ボケ」があるのなら、「独身ツッコミ」とかあってもいいようなものですが、とりあえず眠くてたまりません。S子です。さて。


あまりのかっこよさに、つい貼りつけてしまいました…や、どんな眠たいS子でも覚醒すること請け合い。ウギョー!


Web Enc. 熱帯夜 ~Acoustic Summer Version~(Excite Dogalog)


6月27日に大田区民プラザ大ホールで行われた、藤原道山さんと妹尾 武さんのコンサートのweb版アンコールです。

webでアンコールに応えちゃうなんて、粋。

粋じゃなくて!?ヒロミ!(←誰)


うはー、かっこいいなあ。


というわけで、こんなところから勝手に拍手を送らせていただきました次第。妹尾武さんはすみませんの上ありがとうございました!感動しました!
次週古武道公演で、直接拍手を届ける算段にはなっておりますが、まあ、ちょっとしたフライング・ウェブ・ブラボーでした。つか「フライング・ウェブ・ブラボー」って、なんかメキシカン・プロレスの必殺技みたいですね。いやはや。


それではー。
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by eszo | 2007-07-01 23:17 | ゴスペラーズ
魁!Tシャツ部
や、


ビックリしました。


じつは前回記事作成時、内容的に自分自身引っかかる箇所がありまして、これはそのままアップしたくないなあということで、とりあえず非公開記事扱いにして、ちょこちょこ手を入れたり入れなかったりしてたんですが、


なんだか非公開になってなかったみたい。  r2


いやーん恥ずかしい!照れくさい!(悶転)たしかに「非公開」にチェックしたはずなのにー。
いつから丸出しになってたのかしらん…(悶転悶)

はっ!

もしやこれはエキブロ不具合の余波!?(←濡れ衣)
いやーん!いやーん!(じたばた)


まあいいか。(ズコー)


いやーんと叫んだところで、すんだことはなかったことッス。自分ドンマイ。
と言いますか、編集作業中のお見苦しい画面に運悪くそうぐうしてしまった皆様ドンマイ。むしろすみません(恥入)。
というわけで、微妙に中途半端な感じではありますが、の記事はこのまま晒しときます。って、よく考えたら大体いつも中途半端ですよねー。ははは。えーん。


そんなこんなで。


一巡後の世界へようこそ。S子です。


さて、一巡後の世界でも、もちろん放送されてる「On the Album」ですが、先週の生放送を聴きまして、ふと、この夏開催される、もうひとつの「サミット」のことを思い出したので、なんとなくご紹介いたします。


◆Tシャツ・ラブ・サミット vol.10◆
2007年8月11日~12日科学技術館にて開催!



日程的に、なにわサミットと思いっきりかぶっていますが、ご興味を持たれたTシャツマニアの方は是非。

つかホント今回の放送を聴いて、潜在的なTシャツ部部員が相当数いることが判明したと言えるのではないかと、闇雲にはしゃいでおります。


そう、今なら言える。


私はTシャツが好きだ、と。しかも、なるべく変な。(←重要)


ただ、黒沢薫さんが悲しむといけないので、ライブでは着用しておりません。
私自身、変T好きとは言え、ゴスライブで客席が変Tだらけだったら面白い…じゃなくて、やっぱりちょっと無口になるかもしれないので、着用については、とりあえず酒井雄二さんが変Tでステージに上がったら考えてみます。

要するに、セルゲイ札幌での「オールシ-ズンTシャツ!」宣言を待つまでもなく、ステージ衣装以外オール変T伝説の男・酒井雄二さんこそ、我が心のTシャツ部名誉総裁Xに推薦の上承認で決定です。ていうか、ここは爽やかに名誉キャプテンとかでもいいですよ。好きよキャプテン!部員募集中!(←これから)


というわけで、最近のヒット


f0097329_10214676.jpg


無論、タツノコ・オフィシャル!ある一定年齢以上の方々には、まさに今週のビックリドッキリTシャツと言えましょう。うおーっアイラブボカン!

んではまたー。
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by eszo | 2007-06-25 23:51 | ゴスペラーズ
えす蔵からのお知らせ

引き続きエキブロが不調です orz


そんなわけで、お足もとの悪い中ご来店いただきました皆々様には心より御礼申し上げますとともに、えす蔵にアクセスできなかった、コメントが書き込めなかった、嘘、大袈裟、紛らわしい(←この辺はいつもか)等ございましたら、eszo@excite.co.jpまでご一報賜りたく存じます。ホントにいろいろ申し訳ございませんです。
現在、エキサイトブログからの報告では、徐々に復旧しつつある感はありそうなアレなので、あとはネットの神様を信じて完全復活を待ちたいと思います。
なんだかんだと申しましても、エキサイトブログには愛着もあり、他のブログサービスへの移行は、あんまり考えておりませんもので、或いはまだしばらく皆様にご不自由をおかけするかもでございますが、今後とも「エキサイトブログのえす蔵」を、どうぞよろしくお願いいたします。



で、エキブロ君が保健室で寝ている間、S子にしては珍しく記事にしたいことがたくさんありまして、キャロル・キングの17年ぶりの来日の話とか、ジェイ&シルキー×ソイソウルで3都市ライブの話とか、武道館サミット後のヒミツイベント  それはヒミツです (´・ω・`) の話とか、ホントにエライ勢いで盛り上がってたんですが、皆様ご承知の通り、先週末の「お知らせ」で、なんかもうすべてが場外へ飛んでいったゴリライモのホームランで、今頃大切な盆栽に命中しておじさんはカンカンです。
や、別に私は村上てつやさんのことをゴリライモだと言ってるわけではないくてですね、そうではないのですが、この例えの場合だと、まあ、そうなるんですが、要するに、村上てつやさん、ご結婚おめでとうございます。


正直、全国のご婦人方から、「イケズなひと!こんなに燃え上がらせといて!てっちゃん!アナタヒドイヒト」と、よってたかって叩かれるほうが村上てつやさんらしいような気もするのですが、でも、やっぱりおめでとうございます。


もし今検索ワード「ゴリライモ」とかで飛んできたひとが、この記事をご覧になっているとしたら、上記のピンク文字部分は俄かには信じ難いことかもしれませんが、それだけ多くのご婦人方がメロメロになってしまうようなラブソングを、歌い倒していらっしゃるというわけです。村上てつやさんという方は。
別の言い方をすれば、表現者として実に優秀であるということで、とにかく百聞は一見にしかず。ゴリライモさん(仮)はホント騙されたと思って、今度一緒にライブに行きましょう。ね(決定)。そして私と友だちになりましょう。や、騙してないっですって。ひひひ。


何の話か。


つまりですね。


みんな、てっちゃんに恋してたんだよなあという話ですよ。


ヤ、俺、男興味ないし、という話は聞き飽きました(まだ誰も)。そういう話じゃない。そうではなくて。叶う恋叶わぬ恋の話ではなくて。

君に出逢えたことただそれだけで歩き出せる力が生まれていく類の物語です。う~ん、本当にいい曲ですね。プリズナー。

今日はとりわけこの曲を村上てつやさんに捧げたい気分です。つか俺の曲だ、という話は聞き飽きました。そういう話じゃない。


本当に、これからもまた、ちょくちょく恋させてもらいますんで、村上てつやさんはよろしくお願いします。


って、そんな私はサカイストなんですが。



カタイコト言っちゃいやん。



まあ、スピーチは短く、幸せは末永くと申します。(←?)そんなわけで、甚だ簡単ではございますが、本日はこのへんで。


ではー。
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by eszo | 2007-06-19 15:42 | ゴスペラーズ
スパシーバ!スパシーバ!
あれから1週間。


只今エキブロは風呂に鯖が詰まっているらしく(?)、なかなか風呂に入れない状態であります。

にも関わらず、毎日本当にたくさんの方に覗いてもらってます。本当にありがとうございます。そんなわけでこんばんは。由美かおるです(しゃあしゃあ)。
今夜あたりメンテナンスがあるとのことなので、これで記事もコメントも、ストレスなく書き込めるようになると思いますがなればいいなあなりますように。


ホント頼んます駅風呂…(トホホ…)


そう言えば、昨年もこれくらいの時期にマイ風呂の源泉、駅風呂本館にやっぱり鯖が詰まって、しまいには風呂の蓋すら開かない事態に陥ったことがありましたが、これって実は駅風呂の年中行事とかだったりしたらどうしましょう(エキサイト夏の鯖祭り)。
う~ん、雨風呂さんや具風呂さんはどんな感じですか?

というわけで、セルゲイ千秋楽話が、ライブ終了直後のコレ↓だけで本当にすみません。
こう書くと、まるでシステムトラブルのせいで書き込めなかったみたいですが、昨日記事投稿ページを開こうとして、ようやくトラブルに気がついたので、まあ、そうとも言い難いですね。ははは。


いよくはあるんです…いよくだけは… orz


半年もの時間を分かち合ってきたセルゲイさんのいない生活に慣れるのは、まだまだ先のことになりそうですが、ともあれ、今はただただ、ゴスペラーズの皆さんに、本当にお疲れさまでしたとゆいます。
村上てつやさん黒沢薫さん安岡優さん酒井雄二さん北山陽一さん、いろは順、本当にお疲れさまでした!半年間、本当に本当に楽しかったです。スパシーバセルゲイ!まったくもってダスヴィダーニャ。



そんなこんなで半年間、えす蔵不動のトップ記事として居座り続けた セルゲイ「世界記録への軌跡」 も、ツアー終了とともにトップからダスヴィダーニャです。

これはホント、ツアーが始まった頃は、ツアースケジュールがただ書いてあるだけの記事に「?」と思った方が結構いらっしゃいまして、終了した公演名が上に上に重なっていく様子に、ますます「???」だったそうで…まあそれは、ある程度狙ってやった部分もありましたが(ニヤリン)、ホントにもう、ずーっと、ずううーっと、おんなじ記事がトップにいるわけなので、そりゃ当然、「えす蔵、閉店した?」と思われた方もいらっしゃったわけです。やっぱり(縮)。
イヤまったくその節は…(汗)大変ご心配をおかけしました。えす蔵は相変わらず稀にときどき絶賛営業中です。おそらく今後もこんな感じでポチポチボチボチ続けていこうと思いますので、ホントにどうも改めましてよろしくお願いいたしますです(-人-)


で、セルゲイとともに、この記事もひとつのフィナーレを迎えたということで、この記事、即ち、『セルゲイ「世界記録への軌跡」』につきましても、やはり、改めましてご説明申し上げねばーと思う次第なのであります。


もうお気づきの方もいらっしゃるようですが、この記事は、記事自体がセルゲイツアーのネタバレリンクとなっておりますのです。


公演日と公演名、記録に続けて青文字で「Clear!」とありますが、そこんとこが、ところどころ「Click!」になってる公演があるんですね。

てことで、実際に「Click!」していただきますと、その公演のネタバレに飛べる、といったスンポーになっているのであります。


これは、ホントいつも思うことなんですが、ツアーの度に、讃歌未讃歌に関わらずネタバレを楽しみたいひともいれば、讃歌するまでは、とことんネタバレを回避したいひともいるわけで、そんなネタバレ歓迎組もネタバレ回避組も、なんか、こう、一緒に盛り上がれたらいいのになあというか、まあ、きっかけはそういう話でして。

その目論見が成功したかどうかはさて置き(すぐ置く)、ツアーを終え、新記録を達成した今、半年かけて上下が逆転した、このツアースケジュールを眺めていると、なんだかとっても達成感です。

そして何より、ネタバレリンクをご快諾くださいました皆々様に、心より感謝と愛を捧げたいと思うものであります。


本当に、ありがとうございました!(`;ω;´)/


『セルゲイ「世界記録への軌跡」』は、ひとまず、トップ記事としての役目をおえましたが、もちろんこれからも、それぞれの記録へのリンクは切れませんので、というか、むしろ今後もリンク交渉は続けていく予定でありますので、まあ、たまーにカテゴリ「セルゲイ」をクリックしてやっていただけたらなあと思います。

新しいリンクががこっそり追加されてる鴨ですよ。



長々と書き散らしておりますが、そろそろメンテナンスの時刻も近づいてまいりましたので、この辺でー。

最後にもう一度、この記事をご覧の皆様もご覧じゃない皆様も、セルゲイで出会えた皆様も出会えなかった皆様も、ゴスペラーズの皆様、バンドメンバーの皆様、スタッフの皆様、そして、セルゲイが訪れたすべての街に。


スパシーバ!スパシーバ!


それでは。

ラブゴス!
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by eszo | 2007-06-13 18:24 | ゴスペラーズ