トップ

五侍周辺雑記。シェキヤバディエンソー。
by eszo
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
<   2007年 10月 ( 2 )   > この月の画像一覧
おっぱっぴー35
本日酒井雄二さん35回目の誕生日、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は病院でレントゲン撮ったりしてましたよS子です。酒井雄二さん、つくづくお誕生日おめでとうございます。

35歳ですかー。35歳。うーん、さんじゅうご!三々五々!直木三十五!盟三五大切!えーと。あとなんかないか。あ、四捨五入したら40ですから!ネ!もっと大きく四捨五入すれば0歳ですけど!ヤッター!(無意味)でもそんなの関係ねえ。すみません。

今年もとくに誕生日だからといって何の企画もないんですが(ヒドス)、じゃあ、先日OAで募集してた『酒井雄二にソロで歌ってほしい曲』に、こんなところから提案する企画にします(ヒドス)。

じつはわたくし、この件につきましては昔から一貫しておりまして、酒井雄二さんには是非、

バート・バカラックを歌っていただきたいと熱望しておりますのです。

あまりにも直球!(ドッギャーン)

しかし剛速球!(キュピーン)

美声が美メロを歌う、それが俺のジャスティス!(ビシイィッ!)
大好きなの。いけませんかい?

というわけなので、酒井雄二さんはよろしくお願いします。もし1曲だけというのであれば、とりわけ『Arthur's Theme』がいいです。本気でよろしく。

とりあえず誕生日が終わる前にアップしたかったのはここらへん。そんなわけで、ひとまず失礼いたしますです。

ちなみに『Arthur's Theme』の邦題は『ニューヨーク・シティー・セレナーデ』。

古今のあらゆる邦題の中で、最も粋なタイトルのひとつだと思います。ではー。
[PR]
by eszo | 2007-10-05 23:07 | ゴスペラーズ
セプテンバーでした
早いもので今年もあと3ヶ月となりました。

来年もよろしく。時代が先走りました。S子です。ご無沙汰しております。

ラルクの股火ツアーに旅立ってからエントリーがないので、もしやラルク者にひょーへんしたのでわ!という疑惑も絶賛浮上中と思われますが、ご安心ください。元々ラルク者です(ひょー)。
次回年末年始のアリーナツアーもチケ確保済みです。そして、ほぼインターバルなしでゴスペラーズin苗場スウィート10に突入予定です。で、そのままユーミンまでナシクズシ的に持ってければ、自分どんだけ英樹ファンやねんといったところですが、そんなお金はどこにもないので一安心です。もちろん「英樹」とは、ゴスペラーズの振付師、踊る宗方仁こと、森上英樹さんのことでしてよヒロミ。つかこの際ヒロミは黒沢薫さんでも小池竹見さんでも構わないんですが、緑川蘭子さんが酒井雄二さんなのはちょっと譲れないです。ごめんなさい。(※緑川蘭子さん)

なんの話でしたっけ。

えーと。そうでした。前回のエントリーで、右肩がなんかブラーンとして痛いので、とりあえずラルクライブでは大人しくすること、という金魚すくいの紙よりも破れ放題な誓いを立てたわけですが、案の定大暴れな上、MCでkenちゃんが「みんなの趣味って何なん?」と、収拾のつかない質問を繰り出し、

ケ:「じゃーパチンコのひとー」
客:「ハーイ!」(←大勢)
ケ:「ふーん。今何がつくん?(←なぜリサーチ)ほいじゃー競馬のひと!」
客:「ハーイ!」(←結構大勢)
ケ:「馬インフルエンザ大変やねー。(←なぜ心配)んじゃー競輪のひと!」
S子&他約1名(たぶん):「ハーイ!!」(←絶叫)
ケ:「おるんや!?」


と、S子的に、kenちゃんに(オチで)拾ってもらえるという願ってもない展開に突入!しかも、その後「そー言えば最近強いひと引退したよねー。誰やったっけ?」という素晴らしいパスが飛んできたにも関らず、なんとわたくしこのパスを!

華麗にスルー orz

と言いますか、挙手&ハーイ!の瞬間、興奮のあまりついうっかり思っくそ右手を挙げてしまい、肩に、なんかグシャッとゆう、いまだかつてない激痛が走りまして。

肩を押さえ無言で悶絶してるうちに、「まーどうでもええんやけどー♪」と、kenちゃんを乗せた列車は遠ざかっていってしまったのでした。
さようならkenちゃん。本当はね、S子、あのときkenちゃんに「吉岡稔真65期福岡脚質先行」って伝えたかった。さようなら。

ホンマどうでもええんですが(・ω・)

そんなわけで、予想どおりきっちり悪化させて、帰還後、病院に直行したのでございます。ちなみに診断結果は頚椎ヘルニアでした。いやーこんな痛いんですね。ビックリです。

以後慎重に生きております。仕事は基本肉体労働なので、慎重にやってると仕事にならないんですが、多少時間がかかっても痛いよりはマシなので、そんな感じです。

思うように体を動かせないと、いろいろ考えることもあって、漠然と不安になったりもするわけですが、とりあえず、こうした現況がゴス方面へのモチベーションに影響を及ぼしたかと言えばそうでもなく、むしろこの期間、ゴスペラーズへの何らかの衝動が盛り上がってしまったというか、そんな感じ(ニヤリン)。

それが良いか悪いかはさて置き、まあ、そんな感じの2007年のセプテンバーでした。わりと元気です。

さて、なんかまたリリースが続くっぽいですね。

全PVにセルゲイ映像特典のDVDって、一瞬何の死亡フラグかと思いましたが、なんか絶対『狂詩曲』入ってる気がする。

『CLIPS 1995-1998』から『Be as One』初回盤まで全部持ってんすけどね。買うでしょうね。たぶん。セルゲイ映像見たさに。

うーん、なんとアコギな!

いっそセルゲイ全編DVD化ならいいのにー。えーん。アコギー。アコギー。アコギってアコースティックギターの略ですからー。ちょっと言ってみたかっただけですからー。

でも『WORKS』は、実際コンピあんまり買ったことないのでアコギは弾けませんよ(ありゃー)とコッソリ告白しといてこの辺で。ではー。
[PR]
by eszo | 2007-10-03 11:18 | ゴスペラーズ